北野天満宮といえば梅があまりにも有名ですが(北野白梅町駅という駅もあるぐらい)、実は紅葉も素晴らしかったんですね。
今年からもみじ苑の公開が始まっています。
幸運にもこの時期に京都に出張できたので、ミーティングの合間にちょっとのぞいてきたんですが、すごくきれいでした!(^_^
今朝は久々に晴れて気持ちがいいなーと外を見たら、朝顔の鮮やかな青色が目に飛び込んできた。
でも、あれ?朝顔と言えば夏でしょう?しばし遠い記憶を探ってみるが、朝顔といえば夏休みの前半ぐらいに咲いていた気がする・・(だんだん自信がなくなってきた)。
とりあえず近くに行って写真を撮ってみました。見たところ葉っぱの色や形が違うような気がします。・・が、どうなんでしょう?
ここは植物の専門家に判断をあおぎたいところです。というわけで、庭師の方々、よろしく〜。(^_^)/
先週は寒い日が続いていましたが、ゴールデンウィークに入ってから、また急に陽気がよくなって初夏のようです。
昨日は、あまりに気持ちがいいので新宿御苑でミーティングすることにしました。
こういう場所で切り株に腰掛けて風に吹かれていると、仕事をしていても気分がいいです。
結果として仕事もはかどりました。(^_^
快適な環境で働くことって、大事だと思います。
数日前に気づきました。去年も一昨年も咲いていないので驚きました。
そろそろ緑の壁も手狭になって来て、新天地を求めて種をつくる気になったんでしょうか・・?
植物はほんとに着実にやるべきことをやって行くので、見ていると感心してしまいます。見習いたいものです。(^_^;
建国記念日の休日、天気がよいので公園でランチしようと、新宿御苑に行ってみた。
緩やかな起伏のある芝生に、ユーモラスな形に整えられた松のある広場でお弁当を食べる。思い思いに過ごす人々の姿がひとつの美しい情景に見えた。
子どもたちの様子が特に楽しそうだったが、それもそのはず、芝生の上では思い切り転んでも痛くないのだ。転げ回って遊ぶ子どもたちの姿があちこちに見られた。
すでに桜の花も咲きだしているようだった。

名古屋の白鳥庭園内の茶室で初釜に参加させてもらいました。
お茶だけでなく、書き初め、かるた取り(百人一首)、五目並べもあって盛りだくさんでした。
お茶以外は10数年ぶりというありさまでしたが、結構楽しめました。お正月気分も満喫です。(^_^
和のものはできるとちょっとかっこいいなと思いました。
春ごろ(?)の「和のパーティ」はぜひやりたいです。

今回のコースは旧芝離宮庭園→清澄庭園→国会議事堂(通りすがり)で、約26キロの道のりでした。
写真はこんな感じ↓(そのほかの写真はこちら)。この茶屋みたいなところに住みたい・・。湖畔かなー。
とりあえず、いつか近いうちに、この茶屋を借り切って和のパーティをやろう。(^_^
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天気がよかったので、午後少しだけ庭園巡りに行きました。(^_^;
今日のベストショットはこの1枚かな。ちょっとこの世のものではないような雰囲気すら漂う美しさでした。
場所は清澄庭園。旧財閥の岩崎さん(おそらく奇岩フェチ)が築いたもので、かなり上出来のお庭です。
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すっかりお庭にハマってます。(^_^;
今日は雨の翌日だったので空気が澄んでいてきれいでした。メインは皇居のつもりでしたが、偶然通りかかった旧安田庭園がよかったです。庭園を遺しているのはダイナスティ系(将軍恩賜)を除けば財閥系ぐらいしかないので、財閥も捨てたもんじゃないなと思ってしまいます。
現代の金持ちは庭なんて遺さないでしょう(金持ち度合いが桁違いなのかも知れませんが・・)。成功して庭を遺せたらオシャレだなーと思います。(^_^
ともあれ、これほど多くの素晴らしい庭園が都心にあるというのはすごくいいですね。行かないともったいないぐらいです。アメリカが建国230年らしいので、300年前につくられた庭を持っている日本人は少しぐらい誇りを持ってもいいのかも知れません。
独自の形式の庭園というのは、かなりの文化的蓄積のある国でなければ生まれないように思います。イギリス式、フランス式、中国式、日本式ぐらいは思いつきますが、ドイツ式庭園とかアメリカ式庭園などは聞いたことがありません。
外国からのお客さんには、とりあえず浜離宮恩賜庭園とか見せるといいかなと思います。ある意味で日本文化の結晶のような気がします。
今日のコース(約32km):
皇居→旧安田庭園→江戸東京博物館→愛宕山→東京タワー(写真と標高グラフ付きの地図)
愛宕山も偶然通りかかったので初めて登ってみたんですが、夜だったせいもあるのか、かなり面白かったです。(^_^
東京は視線のレイヤーを変えて見ると相当面白いです。自転車でもかなり回れるのでぶらぶらしてみるのはお薦めです。
そのほかの写真はこちら
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